嫁です。
これを読んで、私たちのことを健康オタクだと思うか、当たり前の常識だと思うか、まだまだ認識が甘いと思うか、それは皆さん次第です。
今日は我が家の常識、というか、星太郎と暮らすようになってから、それまでの生活と変わったこと、を食にスポットを当ててご紹介致します。
【あまり食べなくなったもの】
上白糖、マーガリン、サラダ油、食パン、牛乳、加工肉、あらゆる添加物入りの食品多数。
です。
一緒に暮らし出したのは星太郎が23歳の時なんですが、若いのに健康オタクで変わってるなぁ、なんて思いました。
でも、自分なりに調べると、ごもっともだと思えることが多々ありまして、今では当たり前のように我が家の常識となっています。
もちろん外食もするので、その時は上に書いたものだって食べるし、家でお料理に牛乳を使ったり、食パンだってなるべく無添加のものを選びながら食べるし、ウインナーやベーコンもたまに食べるととっても美味しいです。
牛乳も低温殺菌のものであればタンパク質が分解しやすく害が少ないと聞くし、サラダ油やマーガリンだって時代を経て身体に優しいものが商品化されるかもしれない。
だから、何も頑なに上記の食材を拒否するってことでは無いんですけどね。
ただ、市場に今現在出回ってるもので、危険性のありそうなものはなるべく避けようというのが我が家の方針です。
上に書いた食品がなぜ身体に悪いのか、今時はインターネットで調べればわんさか情報が出てきます。
いい時代です。
でも多大な情報から何が真実なのか見極めるのは自分自身だから、結局1番大事なのは考察力なのかもしれませんね!


